(maxmearzから)
(maxmearzから)
ak47:
今年4月15日に購入し、今日までの総撮影枚数が15326枚。
カメラに対する愛着と、写真の面白さを教えてくれたカメラ。そのGRDⅡのマイセッティングと画像設定について記しておきたいと思います。
自分の場合、街を歩きながらのスナップがメインなので、マイセッティング1と2はスナップ用にセッティングしています。
撮りたい何かを一枚撮る場合、マニュアル(Mモード)を使用。
その際、ISOは80、絞りとシャッタースピード、ホワイトバランスはその場で決定、画質・サイズはRAWにて撮影(RAWの方が白飛びしにくい)。以下、自分の街撮り用のマイセッティング設定。
マイセッティング1(カラー):画質・サイズはF3648(10M)、マニュアルフォーカス(1.2メートルに固定)、中央重点測光、連写はOFF(ONにすることもある)、画像設定1(コントラスト-2、シャープネス-2、色の濃さ±0)、画像設定2(コントラスト+1、シャープネス-2、色の濃さ-2)コントラストを+1にして色の濃さを減らすことで、解像度は犠牲になるが、夜でもノイズの少ない写真が撮れる。ノイズリダクションはOFF、露出補正は-0.7、ホワイトバランスは詳細設定でメモリの真ん中、ホワイトバランス補正はA:2,G:1、ISO感度はAUTO-HIで400、撮影モードはプログラムシフトモードに設定。
Dear Photographは、まあ、こんな感じの写真を集めているサイト。
写真が繋ぐ過去と現在。ひとつの画像の中で表現される時間の経過が、寂の愉しさを生み出しているように思える。
(orcatoから)
-
YouTube - Cool Commercial of NTT Docomo (Japanese cell phone service provider)
これはよいCM
(via orcato)
(orcatoから)
見落としながら運転してる人がいそうなので叩かれるの覚悟で書いてみます。
- コーラの競争相手はペプシではない
- クラウドの競争相手は家賃かもしれない
- 意中の人はもう落とされている
コーラの競争相手はペプシではない
コカ・コーラとペプシコーラのアメリカ2大コーラ会社はコーラを中心に同じような清涼飲料水のラインナップをそろえ、世界各地で激しいマーケティング競争を繰り広げた。—コーラ戦争
コカ・コーラの「競合製品」はペプシで、ダイエットコークの「競合製品」はダイエットペプシ。だけど「競争相手」は違うかもしれない。
…
rnbkATALOGUI17 (by Hairy Socks)
(product1から)
アップルで働くまで、イノベーションというのは「今にない、新しいものを作ること」だと思ってた。でもそれは違って、イノベーションというのは「未来にある普通のものを作ること」なのです。この違いを理解できるまでかなり時間がかかった。
——————————————————————————————-
20世紀では新しいアイデアは足し算や掛け算で出てきたけど、21世紀の新しいアイデアは引き算で出すのです。アップルはボタンを引き、ツイッターは文字数を引き、Dropboxは同期ボタンを引いた。日本に帰ると誰々×誰々のコラボと書いてるポスターが目立つけど見る度に時代に逆行してると思う
——————————————————————————————-
どんな日本人のつぶやきを読むよりも、この短いページを読んだ方がずっと勉強になるよ。”Do More Faster”からの名言集。「大企業の社長に、一番怖いものは何と聞いたら、決まって返ってくる答えは『どっかのガレージの奴らだ』」 http://j.mp/hYnCBd
——————————————————————————————
成功したいのなら、あなたの目的は「優秀な人たちの輪の中で一番頭が悪いヤツ」になるべく努力することである。一定以上のレベルをこえたら自分を磨くよりも足を動かしたほうがいい。もしあなたが優秀な人の中で一番優秀なのなら、それは間違ったことに時間を使っていると俺は思う。
-——————————————————————————————
この世には二種類の人間がいるって言うけど、あなたの人生にも二種類の日があるんです。一生忘れない日と、忘れてしまう日です。
-——————————————————————————————本を早く読むコツは簡単で、(1)「本に書いてる9割の情報は必要ない」と思い込み、 (2) 「ウォーリーをさがせ」みたいに、1割の情報を探すため「だけ」に本を読む。(3) よくある手法は目次を読む、それぞれの章の結論から先に読むなど。
-——————————————————————————————
人との繋がりが一番大事、ということを聞いて、知り合いをもっと作らなきゃと思う人は頭が固まってると思うんだよ。もっと重要なのは、今自分が知っている人たち同士を繋げてあげることなんだ。小さくても密度の高いネットワークのほうが、広くても密度の低いネットワークより強いのだから。
-——————————————————————————————
どんな場所でも、上位1割の人間はその場所に居ないほうがいいんだよね。大学にしろ何にしろ。あなたが上位1割以内の人間ならその場所にいることを恥じるべきだ。どっか別のところに行ったほうがあなたの為でもあり他の人の為でもあるんだ